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ジャケットにラフなスウェット素材

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シャツにギンガムチェックを取り入れたり、タイはニットタイや蝶ネクタイでもオシャレです。カジュアルパーティーであるならばノータイの服装で加わってもマナー違反ではないし、服装が1人だけ浮くなんちゃっていくこともありません。

ジャケットがシルクやコットンやツイードでシャツも襟つきであれば、ノータイでコーディネートしてもカジュアルパーティーでは問題ナッシングでしょう。ジャケットにラフなスウェット素材のものを選ぶのもオシャレですが、その時合はやっぱりネクタイで少々フォーマル要素をプラスしてあげた方がいいでしょう。

カジュアルパーティーでのメンズの服装はジャケパンがどれよりもおすすめで、また基本となるのでしょう。ジャケットやボトムスにチェックなどのパターンデザインのものを選んでもいいし、原色カラーのものをチョイスするのもいいでしょう。

ただしネクタイなしのジャケット×シャツのみで服装をコーディネートする場合は、ジャケットとシャツの形はオーソドックスなものを選ぶようにしよう。なんせカジュアルパーティーではメンズはジャケット×シャツ×タイの三拍子が揃ってるなら、あとは好きにコーディネートした服装で全く問題はありません。

ジャケット×シャツ×タイの3つが揃っているそしたら、カジュアルパーティーではあとはさほど繊微ルールはないです。たとえると最近はノーカラーシャツ(襟の無しシャツ)が流行りでカジュアルパーティーの服装にも使えるアイテムですけど、ネクタイ無しであればがっしり襟のあるオーソドックスなシャツを着た方が無難です。

カジュアルパーティーのメンズの服装にネクタイは必須かと聞かれたら、答えはNOです。

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